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auのケータイの写メについて

2011年春モデルとして発表されているauの携帯電話の中で、 オススメ機能のあるカメラ搭載の携帯電話の紹介をします。 ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズの 『Cyber-shot S006』は、2010年12月現在では携帯電話初の16.2メガカメラです。 画素数1620万画素を生かせるように、 裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R for mobile」を搭載。 これにより、夜景でも室内でもシーンや場所を選ばずに、 低ノイズでキレイな写真の撮影を可能にさせています。 「おまかせオート」「鮮やか高感度」「手ぶれ軽減機能」「手ぶれ補正機能」など、 機能面も充実しています。 東芝の『T006』は、どちらかといえば女性に嬉しい機能があります。 122万画素、CMOSカメラが搭載されているのですが、 サブカメラを利用して画面で確かめながらの自分撮りも可能です。 また、ハンドミラー代わりにもなりますから、 撮影する前にしっかりとみだしなみチェックができますね。 「手ぶれ軽減機能」「手ぶれ補正機能」などの機能もしっかりあります。 シャープの『SH011』は、画素数は957万画素ではありますが、 9.6メガカメラに4.8倍ズームを搭載しています。 リアルタイムでの焦点調整や顔検出などのオートフォーカス機能が優れていますから、 簡単にキレイな写真を撮ることができるでしょう。 カシオからは、デジタルカメラ『EXILIM』を名前にした 『EXILIMケータイCA006』は、 1316万画素でCMOSカメラを搭載しています。 3倍ズームや、写真に「キラキラ」を追加する 「美撮り+きらきらクロス」などの機能があります。 最近はスマートフォンが流行りですが、auもスマートフォンのCMをよく目にしますね。 発表されている春モデルの中で、オススメ機能のカメラ搭載のスマートフォンは、 東芝の『REGZA Phone IS04』は、1220万画素でCMOSカメラを搭載しています。 シャープの『IS05』は、806万画素でCMOSカメラが搭載されていて、 インカメラで自分撮りもできます。 スマートフォンの特徴の一つとしては、OS専用のアプリが使えるということです。 アプリも、無料のものから数百円からの有料のものがあり、 カメラのアプリもいくつか用意されています。 もちろん、わざわざアプリをダウンロードしなくても、 最初からカメラアプリが搭載されていますが、 人物を撮るのに都合のよいアプリもありますから、 そういうものを探してそれを利用するのもいいかもしれません。

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2011年7月19日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:写メ

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